2024年2月21日 AM5時より月齢のWTCが行われました。
以下は話し合われた内容のメモです。
***
参加者
Secretary: Hugh
AUS: Blaise, Heather
US: Derek, Becca
UK: Chris
JPN: Tomo, Kumi
1、New Website Proposal
北米からの提案
各国ごと、更には各国内のフリートごとに、立派なウェブサイトを管理している。
テーザーフリートのウェブサイトという共通のプラットフォームを用意して、それぞれにかけるメンテナンスの手間を削減、また閲覧者にとってアクセスしやすい形に整理したい。
Localページを充実させるのは言うまでもない。特に日本のページは日本語である必要がある。
すぐ行動に移すものではなく、まずは現場調査を行う。
[FUA] UKとJPNは、それぞれ維持しているウェブサイトの維持費用を来月のWTCまでに調べておく
2、Potential 2025 Worlds – Europe
(US) USでアンケートをとった結果、多くは日本のワールドを第一に考えており、日本のワールドを控えて欧州ワールドへ行くと答えた人はいなかった。日本の2026ワールドに加えて、欧州の2025ワールドにも行けるという人だけが欧州ワールド(開催されれば)に参加する。
(UK) 2028ワールドはUKで開催する。2025は欧州のどこか、同伴家族が楽しめるような場所で計画したい。100艇規模ではなく、その半数程度の参加艇を見込んで、より具体的な計画を進める。
今から準備して間に合うか、また費用が問題になので、UKは来月WTCまでに、具体的な計画案を用意する。
3、Worlds 2026 - Japan
(JPN) 2026年の世界選手権準備は、Facebookのページと世界選手権のwebページを公開した。
メルボルンワールドで使用したWeeChatを通じてページ公開をアナウンスすることができ、効果的だった。
ワールド開催には毎度各Reasionで大きな労力をかけている。少しでも引き継いでいけるものがあるとよいので、予算書など含むマニュアルを継承していきたい。
AUSは、メルボルンワールドの書類が整理出来次第、WTCに提供する。その前のUSワールドの決算書なども共有される。
***
0 件のコメント:
コメントを投稿